講師紹介

※講師あるいは常駐アシスタントが日本語を話せますので、英語が話せなくても心配要りません


レッスン講師

◉蟹江美緒先生


ガールズヒップホップ、K POP、ジャズ講師。

  LAに半年間ダンス留学。シンガポールにショーダンサーとして遠征。シンガーTony Pyroやサムライxオトメのバックダンサー。PLWダンススクールで半年間アシスタント講師を経て、幼児体操講師、スタジオAGENDGirls Styleのインストラクター(2年)、自身のダンスチームAMYの振付演出

 


◉清水 勇志 レイ先生

Yuji Ray Shimizu

1994年オーストラリア・ケアンズ生まれ。6歳よりバレエを始める。15歳でメルボルンBallet Teachers Workshop junior優勝。
Royal Academy of Dance キャサリン・ゴーハム記念賞受賞。The Australian Ballet Schoolで学び、ドン・キホーテや白鳥の湖に出演後、2014年来日、 NBAバレエ団入団。同団の各公演で活躍中。日本語会話も完璧、バイリンガル先生。

◉堂園 愛子先生

Aiko Dohzono

バイリンガルミュージカル講師。2011年、洗足学園音楽大学ミュージカルコース卒業後、単身渡米し、カリフォルニア拠点のThe Young Americans」のメンバーとして世界中の学校・施設、地域を回る。2013年帰国し、音楽を通じてコミュニケーション能力の向上を図る「表現教育」講師として勤務する傍ら、アミューズ所属アーティストのライブやイベントでの振付、映像作品に出演する等自らモデルもこなす。


◉糸原聖美(さとみ)先生
幼少よりクラシックバレエを始める。高校卒業後渡米し、Utah Valley University (UVU)舞踊科へ入学しバレエを専攻する。卒業前、Joffrey Ballet School Concert Group (JBSCG) にて、ニューヨークシーズン、国内ツアーに参加。Africa Guzman, Julie Bour, Larry Keigwin, Gerald Arpino, George Balanchine  などが振付けたコンテンポラリー作品やクラシック作品を踊る。その後UVU 卒業BFAを取得し、ニューヨークに移り、フリーとして活動。ニューヨーク拠点の振付家、カンパニーの作品に多数出演。NY/NJエリアにてバレエ講師としても活動。自身の作品もニューヨークエリアのダンスフェスティバルやショーケースでSANCE/ Satomi Itohara(sancesatomi.com)として多数発表している。2016年9月帰国。東京を中心にバレエ/コンテンポラリーバレエ講師、レッスン通訳、フリーダンサーとして活動する傍ら、自身の創作活動を続ける。



ワークショップ特別講師

◉下川愛帆先生

Manaho Shimokawa

1991年福岡県出身。

17歳で単独ドイツへバレエ留学。のちにオーストリアはウィーンに渡り、コンテンポラリーダンス科を専攻。22歳の若さで学士号と共にウィーンコンセルバトワールを卒業。ケープタウンではアフリカのモダンダンスの母と呼ばれるGermaine Acognyの元で学び、Baxter Theater出演。障害者でありながらも振付家であるMichael Turinskyとオーストリアツアーを回り、ベルリンでは”No Limit festival”に出演。Jérôme Belの”GALA” ウィーン版出演。ヨーロッパ5カ国共同で企画された"Rive"や"Dancing Museum"にもオーストリア代表として参加。 同じフィールドの振付家だけではなく、ボディペイント、ビジュアルアート、写真家、音楽家達とコラボレーションの域を広げていく。音楽バンドSofa SurfersなどのPV出演。自身初監督作品ショートフィルム「祝祭」は近年公開を控える。Aleksey Igudesmanと共にVadim Rapin主催Trans-Siberian Art Festivalでロシアをツアーで回る。Igudesmanとの共演はMAD (Music And Dance)と親しまれ、Vogue the Violinなどのレパートリーはコンツェルトハウスにて公演、映像収録された。2016年宮崎国際音楽祭では徳永二男氏と共演。子供の為の音楽祭でもダンスを通して音楽とは何かを問いかける。2017年も引き続き出演予定。ヨーロッパを中心に世界を回るが、日本では学生に向けての講演会も精力的に行う。

 (c)Werner Himmelbauer

 


◉ダイアナ・ボール・石山先生

Dianna Ishiyama

カリフォルニア大学デイビス校演劇科卒。1983年、劇団四季「キャッツ」初演オーディションに合格し、入団「ウエストサイド物語」や「オペラ座の怪人」等多くの作品に出演しながら劇団代表浅利慶太氏やハロルド・プリンス氏の助手を務め、1990年退団。

現在、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校講師、国立音楽大学講師、洗足学園音楽大学音楽学部ミュージカルコース准教授。


◉松崎 千恵先生

Chie Matsuzaki

舞台振付・ダンサー。JAZZ、バレエ、タップ、ストリート等を学び、数々の公演、イベントに出演。NY留学し、アポロシアターにも出演。帰国後、鴻巣市にスタジオ開設。ダンス指導にあたり、さいたま芸術文化祭JAZZコンテスト5年連続入賞。多くの舞台を企画・振付・演出・出演し、韓国公演にも出演。2000年より『DANCE REMIX』を企画し、シリーズ化。ロードウェイ・ダンス・センター等でインストラクターを務め、30年以上ダンス界の第一線で活躍し続けている。

 

◉ひなたおさむ先生

Osamu Hinata

東京藝術大学声楽科卒。大学在学中に劇団四季からスカウトされ、卒業と同時に入団。「オペラ座の怪人」「赤毛のアン」等のミュージカル、「カルメン」等のオペラに出演。その後、NHK「BSおかあさんといっしょ」初代うたのお兄さんを8年務め、2011年から2016年3月までNHK・Eテレ「おかあさんといっしょ」の人形劇「ポコポッテイト」のメイン・キャラクターであるメーコブ役の声を担当。現在、全国のファミリー・コンサート等で活躍中。

(c)Yasuaki Yoshioka

 


CHEW先生

CHEW

LA出身のHip Hopダンサー。「LAスタイル」を日本に広めたパイオニア。

SMAPSKE48 Team SSPEEDKREVA 、BoA、三浦大知等の振付や演出を務める一方、安室奈美恵やSMAP等のバックダンサーとしても活躍中。

2014年、LAにて全米随一の権威ある大会、Monster's of Hiphopに日本人として初めて振付作品をゲスト出展。


◉クリス・チャベス先生

Chris Chavez

アメリカ人ダンサー・歌手。1980年よりカリフォルニア拠点の「The Young Americans」(アメリカのミュージカル俳優を育てるNPO団体)のメンバーとしてハリウッドやブロードウェイで活躍。元LAのディズニーランドダンサーで東京ディズニーランドの初代ダンサーに選ばれた6人の中の1人。TV出演多数。現在、洗足音楽大学音楽学部ミュージカルコース講師、洗足こども短期大学講師等を精力的に務めている。

 

 


◉梅津裕子先生

ヒップホップジャズ、ストリートジャズ講師。 
10
歳~体操競技、18歳~ジャズダンスを学び渡米。LAEdge Studioにてアシスタント、ブラジルでカポエィラも習得。ミュージカルなど舞台出演、CM出演、テレビ朝日やフジテレビ番組の振付多数。社交ダンスでも活躍。国際芸術学園ダンス主任、TIPNESS等フィットネスクラブでダンス指導。